4 thoughts on “「藤のリース」

  1. hirono

    華やかなリースですね。
    ぱっと目を惹く魅力がありますね。
    藤の花のかわいらしさが余計に引き立てられますね。ステキです。

  2. のんき

    これは不思議な印象を受けました。
    二次元と三次元が同居しているような、浮き出た立体感のようなものを感じます。
    家紋のようにも感じるなー。秀作です。
    これで思ったのですが、花で「漢字」をレタリングするなんてアイディアは如何でしょう?(^^;

  3. まこぷー

    こんばんは。
    素敵なリースですね。
    こちらでは、藤はまだ咲いていませんが、ymatsuさんのところでは、もう咲いているのでしょうか。
    藤は、小さな花が集まって房になっているので、きっと作るのは大変なのでしょうね。

  4. ymatsu

    hironoさん
    ありがとうございます。
    藤の花の房に濃紫を使って白とのコントラストがはっきりするようにしました。
    背景の色紙、リースの色の重なりがよかったように思います。
    伝統的な図案ですが、藤の花を平面で表現するには古典的な手法の表現は絵としても楽しめるのではないかと思います。
    のんきさん
    ありがとうございます。
    立体の花色紙と並行して植物を平面で表現するために文様化して表わしているシリーズです。
    伝統的な文様の世界を身近に感じていただけたらと思います。
    リースと組み合わせることで立体感を感じさせてくれます。色紙の背景に使っている料紙もよかったかもしれません。
    漢字のレタリング、今はすぐにはできませんが企画としては面白そうです。
    やりたいことや課題がいっぱいでいつになるかお約束できませんが。。。いつかチャレンジしたいです。
    まこぷーさん
    ありがとうございます。
    先日、藤の花を見かけました。
    とても見事に花を咲かせていた姿を忘れぬうちにと藤の作品をUPしました。
    藤は花房が長い方がすっきりとするのでできるだけ長さを出すようにしています。
    また立体の藤の作品もこれから上げたいと思っております。
    こちらは桜が咲く頃から寒い日が続いたせいでしょうか。長いこと桜が楽しめました。
    まだ家の近くではわずかですが八重桜の花が残っています。

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