「京洛老舗の会 」船橋

「第21回 京洛老舗の会」 3月1日(木)~3月6日(火)
主催:京洛老舗会 協賛:社団法人 京都市観光協会 
東武百貨店 船橋店 6Fイベントプラザ  
午前10時~午後7時30分(最終日は午後5時にて閉場)
森田和紙
(倭紙の店) にて


5 thoughts on “「京洛老舗の会 」船橋

  1. hirono

    きっと楽しい講習なんでしょうね。
    行けなくて残念。
    画像のお花もすごくきれいです。
    春色がきれいです。

  2. ymatsu

    hironoさん
    ありがとうございます。
    講習ではお雛様や画像のチューリップなどご自分の好みの色や柄を
    選んで作品を作るのがよいところだと思います。
    ご自分で作ったお雛様を飾られたら楽しいですね。
    画像のチューリップは、和紙の折り紙ならではの色合いと風合いを活かしています。
    板締和紙は花の作品によく使いますが、桜の花びらや
    あじさいなど花の折り紙を折るのに使うと味わい深くて素敵です。

  3. mojizurisou

    この季節 プレゼントはピンクのチューリップにします。茎を短くしてブーケを作ってもらうこともあります。チューリップって だ~い好き♪です。
    中の花びらと外側の花びらを色変わりにされていて 包み紙もぼかしですか?とても素適です。

  4. のんき

    折り紙と言うのは、本当に奥の深い、日本が世界に誇れるカルチャーだと思います。
    ・・・とか言いながら、手裏剣を折るだけでも一苦労している私ですが。。。(^^;

  5. ymatsu

    もじずり草さん
    ありがとうございます。
    チューリップも花を包んでいるものも、12cmの板締和紙の折り紙で作ってあります。
    洋紙の折り紙との違いは、こうした花入れのような表現ができることだと思います。
    茎を自然に反らせたりできるのも和紙のよいところです。
    自然に色が混ざり合ったリ、ぼかしが入ったりするのが板締和紙の魅力です。
    のんきさん
    ありがとうございます。
    そうですね。折り紙は奥深いです。
    伝承されてきた折り紙が受け継がれていって欲しいですね。
    講習では3歳のお子様から幅広い年齢層の方が参加されています。
    最近は男性の方も参加されています。
    多くの方に折り紙に親しんでいただけたらいいですね。

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